一日に、ひとつだけ
NoDiary のたったひとつのルール。「追いつかなければ」という圧を取り除き、カレンダー表示そのものに意味を持たせます。
NoDiary は一日にひとつだけ書けます。書いた日には、カレンダーにひつじが一ひき — 見ればすぐ分かるし、ごまかせない。写真、気分、カレンダー、連続日数。サブスクなし、広告なし、アクセス解析なし。無料。
たいていの日記アプリは、あなたが続けられないことを静かに前提にしています。連続日数を数え、通知を送り、「記録が途切れる」とおどしてくる。売っているのは罪悪感です。 NoDiary はそれをしません。空白のマスは責めるためのものではなく、ただ全体の一部です。
書かなかった日々です — それを消してひつじだけで埋まったカレンダーは、記録ではなくただのつくりごとになってしまう。 NoDiary はそれらを、赤い印ではなく淡い輪郭のまま残します。
一日とばしても、失うものは何もありません。ひつじは明日もそこにいます。
気分の記録は、ひとタップ。ひつじたちはわざとやさしく描いてあります — 重い日でも、あなたを評価しません。ただとなりに座っているだけ。
六つ、ぜんぶ入っています。サブスクなし、広告なし、同期が課金の向こうに置かれることもありません。買えるものは、ひつじの群れ全部と着せ替えを解放する一度だけの買い切りひとつ。それだけです。
NoDiary のたったひとつのルール。「追いつかなければ」という圧を取り除き、カレンダー表示そのものに意味を持たせます。
一日ひとタップ。五つの表情で、一日のかたちはだいたい足ります。ひつじは気分に点をつけません。
ドラッグで並べ替え、タップで拡大。ことばの隣にあるもうひとつの日記。キャッシュも整えて端末内に保存します。
ひと月のかたちがひと目で分かります。書いた日にはひつじ、書かなかった日には空白 — それでいいんです。
あなた自身の CloudKit コンテナを通して。iPhone で書いて、iPad で読む。Smart Kiitös は一文字も見ません。
記録数、文字数、現在の連続、最長連続、よく書いた曜日。あなたを「最適化」しようとしない、小さな数字たち。
カレンダー、開いた日記、写真のグリッド、検索、そして月間サマリー。寝る前に片手で使えるように作りました。





日記アプリには、気分を売り、写真を集め、書き出しをサブスクの向こうに閉じこめてきたよくない歴史があります。NoDiary は、そういうことが構造的にできません。
記録は端末内の JSON に、写真はキャッシュとして保存されます。同期をオンにすると、データはあなたの iCloud を通ります — Smart Kiitös はサーバーを運用せず、コピーも持ちません。アクセス解析 SDK も、広告フレームワークも、クラッシュレポーターもありません。アプリが扱うデータは、あなたが書いたものだけです。
ポリシー全文を読む →NoDiary は App Store にあります。無料で、非公開で、今夜のひとことを静かに待っています。一文で、じゅうぶんです。
App Store で NoDiary を入手 ↗